関西の方には申し訳ないほどの快晴です(^^;)
まずは、人気の高いドイツ館へ。確かにレベルが高い内容でした!
チェコ館のスマート公園ベンチ。太陽光で発電して、Wi-Fi電波を飛ばしたり、USB充電ができるようにするそうな。
アフリカブースで陽気なコンサート。万博名物かな。
ポーランドもアメリカも行ったことあるから、アルゼンチンに行ってみたいなあ、とか(^^;)
オシャレ&アニメ映画が良かったセルビア館。
ロシア館の北極の氷。こう言った「モノ」を目玉にするのって、最近の万博ではむしろ珍しいかも。
相変わらず人気がない(^^;)
万博恒例になりつつあるポーランド料理。上海、ミラノと食べて、また頂きました。ジューレック(スープ)、ゆで卵半欠けが入ってないのはなんですが、ちゃんとジューレックの味がしました!
鴨のロースト。まあまあ普通でしたかね。2022、やっぱりポーランドでいいや(^^;)
ピコ。
スイス館。英語がよく分からず、カザフ語・ロシア語はさらに分からずで、趣旨がよく分かりませんでした(^^;)しゃべりメインのパビリオン(ヨーロッパ系に多い)はキツイねぇ。
とにかく身体を動かそう!のオーストリア館。これならわかる(^^;)
アスタナ来てから一枚も自分を撮してなかったので、生存確認を兼ねて一枚。
フードコート内に両替所を見つけました。
ウズベキスタンレストランで、プロフとチャイ。
会場内で現代アートの展覧会をやってました。やはり現代アートを取り込むことが、世界都市になるためには必要不可欠と考えているのかな、とか。
ロボットが描いた絵はアートなのか?
原子力万歳!な展示。なかなか最近の日本では見ることができません(^_^;)
万博の歩み的なパビリオンで、筑波と愛知に出会う。
カザフスタンの大平原に沈む夕日をNUR ALEMから眺めてみました。ちなみに昨日の日没は20:50です(^_^;)
出てきたら、ほぼ満月が迎えてくれました(^^)
なかなかに微妙なパレード。公式マスコットの着ぐるみはやはり出てこず(^_^;)
夜の会場も綺麗ですね(*^^*)ちなみに日没後どんどん寒くなってきて、半袖では少し厳しかったです。これから来られる方は寒さ対策も忘れずに!
Evening multimedia show、思いのほか楽しめました!…ただ、日本人的感覚から言うと、22:50スタートはさすがに遅すぎる(^_^;)