まずは今回の海外旅行の目的の一つでもある、関空内にある万博レガシーを巡る旅。中国館の外壁、あの物量で圧倒させるような建物はいかにも中国でした。【エントランス2階中央】イギリス館の電話ボックス。イギリス館はひたすら暑かった印象。あと、チーズのセットがおいしかった印象も。【エントランス1階南はじ(国内線出口付近)】並んでしまえば意外とすんなり見れたフランス館。最後のころは並ぶこともできませんでしたが…。【出国エリア入ってすぐ】予約が大変だったカナダ館。手持ちデバイスが大きすぎて疲れてしまうとも。発想は面白いんだけどね。【17~18番ゲート】すごくいい場所にあったフィリピン館。展示も割と好きでしたが、やはりここは食事がおいしかった印象。【17~18番ゲート】フランス館第2弾。An Island of Recovery and Renewal。ノートルダム大聖堂と首里城。なるほど。【16番ゲート付近】オーストラリア館は森のジオラマとアボリジニの天体観測と巨大な映像。あとは、ワニサンドとラミントン!【6~10番ゲート】タイ館は妻と一緒に一度、一人で一度入りました。健康医療産業に全振りした内容で、これはこれで面白かった。【6~10番ゲート】行きはジンエアー。大韓航空のセカンドライン。チェジュ航空の方が安かったけど、レガシー見るために(^^;)【関西国際空港】蒸し暑かったので、予定変更でミルミョン。(もともとはデジクッパの予定)【草梁ミルミョン】かなり大ぶりな王マンジュウ。妻お気に入り。【草梁ミルミョン】すっかりきれいで近代的になった釜山駅。この横の東横インが今回の宿。【부산역】部屋はハーバービュー。中国からと思われるクルーズ船が入港していました。【토요코인 부산역1】釜山随一の観光地となった甘川文化村。恐らく10数年ぶりの再訪で、かなりの変わりようにびっくり。【감천문화마을】チャッピーを深掘りしていったら、「朝鮮戦争の避難民の村」「新興宗教の本拠地」「やりがい搾取的なアートプロジェクト」「深刻な観光公害と住民の減少」などといった面も知ることができました。チャッピー、恐るべし。【감천문화마을】チャガルチ市場。妻は初釜山なのでここで食事するかなとも一度は思ったけど、あまりにぼったくり情報が多く、今回は見るだけ〜。【자갈치시장】BIFF広場といえばシアホットク。有名店が2店あるらしいので、少し行列のある方に。【남포동 Biff광장】かなり甘かった。前回食べたときはそういう印象はなかった。その時は寒かったからかもですが。【남포동 Biff광장】一旦、ホテルに戻って、一眠りしてから、釜山駅内のケミチプでナッコプセ。【개미집】サッカーワールドカップの限定エディション。韓国代表…😣【개미집】釜山駅からの夜景。この辺りは実はあまり治安が良くないそうです。駅周辺ありがち。【부산역】東横インのお部屋からの夜景。実はこのホテルに泊まるのは2回目。やはり便利。【토요코인 부산역1】