ひょうご楽市楽座(尼崎万博P&R駐車場隣接地)記録
2025年の大阪・関西万博に合わせて兵庫県が開催した「ひょうご楽市楽座」。 万博期間中に設置された「尼崎万博P&R駐車場」の隣接地を会場に、兵庫五国の魅力発信と交流人口の拡大を目的として、県内各地の地域プレーヤーによる飲食・物販ブースやステージイベントなどを展開したナイトマーケットです。 私自身もこの事業に少しだけ仕事として関わりました。ここでは、合間の時間に現地で撮影した写真等を中心に記録します。 (2026年8月再構成) 開催期間:2025年4月13日~10月12日(土・日、53日間) 会場:尼崎フェニックス事業用地(尼崎市船出) 主催:兵庫県
ひょうご楽市楽座 兵庫県立ピッコロ劇団「白旗城スペクタクルショー」
兵庫県立ピッコロ劇団「白旗城スペクタクルショー」(2025.8.24)作=銭 大亮(ピッコロ劇団) 演出=眞山直則(ピッコロ劇団)
出演=今仲ひろし、木村美憂、大澤寧音、銭 大亮
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2025/4/27 一人で私的に下見&花火見物
夢洲から尼崎P&R駐車場までの直線距離を考えると、おおらく花火を見ることができるんじゃないかなと考えて、その時間帯に行ってみました。楽市楽座の会場自体はかなり空いていて県職員が目立つほどでしたが、花火の時は結構一般のお客さんもやってきました。皆さん情報通ですね(*^^*)2025/5/3 下見(公式1回目)
上司や演出家さん、劇作家さんを連れての公式下見です。風が強いことと、上演が夏なので暑さが分からないことが最大の懸念点かなと。2025/8/2 下見(公式2回目)
出演者を交えての下見。というか、雰囲気を分かってもらう&簡単な納涼会的な意味合いもあって。このころになると花火時間にはお客さんがあふれるようになってました。2025/8/16-17 公演本番(1日目初日+2日目)
1日目、2日目ともお天気に恵まれました。埋立地ということもあり風が吹いて、それが心地よかったです。2025/8/23-24 公演本番(3日目+4日目千穐楽)
3日目は大型花火打ち上げ日ということもあり、駐車場が満杯。私たちは出演者ということもあり問題なく入れたものの、一般来場者は制限が入ったみたい。4日目はそこそこ落ち着いて実施できました。【番外編】2025/8/3 空飛ぶクルマデモフライトイベント
大阪・関西万博期間中に開催されていた「ひょうご楽市楽座」の関連イベントとして、次世代モビリティ「空飛ぶクルマ」の社会実装に向けたデモフライト(EHang EH216-S(JX0176))が、ひょうご楽市楽座に隣接した「尼崎フェニックスバーティポート(万博後に撤去済)」で行われました。兵庫県は、実際の飛行を県民に見てもらうことで、空飛ぶクルマへの理解・関心を高め、社会実装に向けた機運を醸成することを目的としていました。尼崎市内開催ということもあり、当日は午後からお休みを頂いて、個人的に見に行きました。



















































